アラフィフ婚活は成功するのか?

アラフィフ サバ子が検証します

40代独身事情

芸能ニュースと今シーズンドラマの感想

投稿日:

GW入りましたね!サバ子もUさんと実は旅行予定です。ですが、前半は暇人なので、ドラマでも気合入れてみようかな。
ちなみにNetflixも入りました(^^)/

北山みつきさんアゲイン

私が最近興味をもったニュースは、これですかね?
51歳北山みつき「すわ妊娠か」 驚きと期待も医師の言葉に落ち込む

サバ子も去年サンコンの第3夫人になる記事を書いていました。
50歳で第3夫人になる北山みつきさん

北山みつきさんは、現在51歳だそうですが、やっぱり51歳でも妊娠を期待しちゃうもんなのですね。子供産んでないと、なかなか諦めきれないもんなんでしょうね。

例えば、私も奇跡的に50までに結婚できたら、やっぱり期待しちゃうのかなって思ったらちょっと憂鬱になったのです。
もう一つ驚いたのは、北山さん、今回3度目の結婚ですが、1回目、2回目も40超えてからのようなのです。

40代だけで3回の結婚すごくないですか?

それは、サバ子、勇気をもらいました。

ユースケ離婚

ユースケ・サンタマリアが離婚したそうです。10年前から別居をしていて、半年前にようやく離婚。
ユースケは女性問題などの噂もなかったですよね。でも、ずっと別居してたのか。

ユースケ、いいですよね。結構好きです。チャンスあるかも?

サバ子のドラマ評

さて、今シーズン、サバ子は下記3つのドラマを見ました。サバ子の独断の感想です。参考にならなかったら、すんません。

集団左遷

福山雅治のTBS日曜日9時からのドラマです。

福山のコメディタッチの演技にげんなり。10分でギブアップでした。

このドラマの原作は全く知りませんが、集団で左遷されて、窓際族みたいな中高年の悲しみのドラマかなと思ったら、コメディタッチでついていけませんでした。

福山が窓際演じるなんて思い切ったな、と思ったもつかの間、私には演出が合わないみたいでした。

あなたの番です

田中圭と原田知世が年の差夫婦を演じる日本テレビ、日曜10時半からのドラマ。

年の差夫婦に惹かれて見始めたのですが、マンションの会合で誰か殺したい人がいるか聞くってのが、まず非現実的。

しかも、どんどん殺人がマンション内で起こるって、現実的じゃないです。もっと設定が現実味のある話にしてほしかった。サスペンスものは結構好きなので。

これは1話は全部みましたが、次はないかな。

私、定時で帰ります

吉高由里子主演のTBS、火曜10時からのドラマ。

主人公が絶対残業をしないをモットーに定時で帰る生活を続けているアラサー。

サバ子が入社したときは、まだ会社に残るのがえらい人、と思う人がたくさんいましたが、私は入社当時から残業しない!がモットー。

でも、吉高ちゃん演じる主人公、残業しない割には性格良くて、周りのことも考えてるんです。私なんか、自分さえ良ければ帰るという、自分勝手な奴でした。

会社なんて、そもそも嫌いだから1秒たりとも長くいたくないんです。

これは、私に通じるものもありますので、見続けていきます。

にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活・結婚活動(本人)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 恋愛ブログ 40代女性 婚活・結婚活動(本人)へ
にほんブログ村


婚活ランキング

-40代独身事情

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

「あなたには帰る家がある」が佳境に入る

ユースケに恋をしました。 昨日見ました?「あなたには帰る家がある」 感動して涙が止まらなかった。単純すぎでしょうか。 最初見始めたころの私が応援していた順番ですが、 1、玉木宏 2、木村多江 3、中谷 …

婚活は相変わらず進展なし

全くモテなくなりました 今月から婚活月間にしようと思いつつ、相変わらず進んでいません。 現在頑張っているのは、【スマリッジ】です。 男性でかっこよい人もいます。でも、お見合いが成立しないんです。 本当 …

イケメンは正義

もう少しの辛抱 【スマリッジ】で交際成立した西島さん。 西島さんとは週2,3回メッセージ交換続けています。 西島さん:50代後半、年収800万、バツイチ子供あり。 なんかようやく明かり見えてきそうです …

結婚もあきらめモードに

アラフィフだとエネルギーがなくなってくる 婚活ですが、最近、結婚に対するエネルギーがなくなってきました。 アラフィフで結婚しても何か得るものあるのかな?という考えがわいてきたのです。 少し前までは世間 …

芸能人や政治家の結婚、不倫、出産ニュースがうっとうしい

文春の不倫スクープいらない サバ子は何を隠そうおやじギャルでした。(*90年代ぐらいにはやった言葉で、若い女がおやじぽい行動をすること) サバ子が女子大生のときの愛読書は「週刊文春」と「サンデー毎日」 …